【可能性を広げ続ける。そんな仲間達がいます。】
企業にとって、人材が重要であることはどこも同じ。当然のことです。子供の育て方が家庭によって違うように、企業もそれぞれ、所員に対する考え方、働きかけはずいぶん違うものです。
RYUKAの「人材を大切にする」ということは、所員の可能性を最大限に伸ばせるよう、支援すること。
所員の価値が高まるように、そのためのステップを提供する。 そして所員の成長はきちんと評価して、結果として給与に反映させる。それができなければ、大切にしていることにはならないと考えています。 だから、年功序列は禁止。RYUKAでの勤務年数の長さも関係ありません。もちろんサポートは厚いので、あとは自分次第です。
特許法の改正は、近年ますます盛んになってきています。
法律というのは社会のニーズによって変わるものです。特許法の変革が進んでいるということは、特許制度が、より社会に求められてきていることを意味しています。特許は、今後もっともっと面白くなってくるでしょう。
特許の世界には、各国から再先端の技術が飛び込んでくるし、最先端の発明者達とディスカッションができる。 刺激的な出会いにあふれています。そんな環境で、時には仲間と連携し、団結して一歩一歩前に進んでいく。 クライアントの可能性を、事務所の可能性を、自分の可能性を広げ続ける。 RYUKAには、そんな仲間がいます。
私たちと共に、未来の可能性を広げてみませんか?
所長 龍華 明裕
<過去の求人内容>
| 技術力とコミュニケーション能力により、ビジョンを世界と共有する |
| リクナビNEXT掲載(2005年4月) |
| 外国での権利化は、現地との共同作業。お客様の情報をシェアし、自らの考えや疑問を明確に伝え、協力を依頼し、素晴らしい仕事にはハッキリと謝意を表す。そして、相手の不安にきちんと答える。ビジネスに繋がらなくても隔たりはない。これが信頼を築き、結果として各国からお客様の紹介を頂いている。RYUKAは、実務能力と共にコミュニケーション能力を育てます。世界の弁護士から信頼を得、最先端の技術を権利化するRYUKAで、あなたの技術力を思う存分発揮してください。 |
| 技術に触れることの大好きな方にこそ、“特許”という概念に注目して欲しいのです。 |
| リクナビNEXT掲載(2004年1月) |
| 特許ビジュアライゼーションは、モノ作りの真の上流行程にあります。各界の先端技術者と、日々、未来の製品についてディスカッションを重ね、所内には未来技術のビジョンと、新たな技術課題を検討するための手法が蓄積されています。これらのビジョンと技術課題の検討手法が、通常の特許出願においても、私達の業務を差別化させています。あなたの技術力の真価を、多様な製品で思う存分に発揮してください。 |
| 「必要とされる」という状況は、自分自身で選択するものなのです。 |
| en-japan掲載(2003年12月) |
| 誰しも「必要とされたい」という気持ちを持っていますよね。しかし必要とされるという状況は、「必要とされること」を期待する姿勢からは生まれません。頼りにされるためには、お客様が顕在的・潜在的に抱いているニーズに向けて、自分自身の能力や意識を高めていかなければならない。言い方を変えれば、「必要とされる」ということは自分で選択することなのです。 |









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