EPC改正規則に最適な明細書・クレームドラフティングの実務について

EPC改正規則に最適な明細書・クレームドラフティングの実務について

【欧州】

第41回

[EPC改正規則に最適な明細書・クレームドラフティングの実務について]

日  時: 2010年4月13日(火) 
内  容:

皆様ご承知のように、この4月1日からヨーロッパの調査と審査手続きについて大きな改正がありました。EPOが出願人に対して審査の品質(含スピード)向上への協力を押し進めてくる中で、具体的に出願段階でどのような明細書、クレームが最適か、今一度整理し、実行するための方策について学ぶ予定です。レクチャーは英語で行われます。時間の関係で通訳は割愛させていただきますが、要部の概要については簡単な解説を入れます。

講  師: Dr.Pawel Piotrowicz/英国弁理士・欧州特許弁理士./米国弁護士 / Venner Shipley LLP

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