無効理由の無い欧州特許を低コストで取得するために補正と早期権利化手段を有効活用する方法

無効理由の無い欧州特許を低コストで取得するために補正と早期権利化手段を有効活用する方法

【欧州】

第160回

[無効理由の無い欧州特許を低コストで取得するために補正と早期権利化手段を有効活用する方法]

日  時: 6月7日 (水) 4:00 p.m. ~ 6:30 p.m.
内  容: 1.補正
欧州特許庁での具体的な事例をご紹介しながら、様々なリスクを減らしつつ、早期に権利化する方法をご説明いたします。また、欧州特許庁における減縮訂正(セントラルリミテーション)を含めた特許後の訂正についてもご説明いたします。

2.早期権利化方法
欧州特許出願では出願維持年金が高額なので、権利化費用を節約ためには権利化の期間を短縮する必要があります。そこで、欧州特許庁においてとり得る早期権利化方法を時期や方法を含めて詳しくご紹介いたします。
講  師: Mr. Robert Skone James(Chairman of the firm・欧州特許弁理士) / Gill Jennings & Every LLP
モデレーター: 龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

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