最近の韓国特許法改正と主要判例の紹介

最近の韓国特許法改正と主要判例の紹介

【韓国】

第146回

[最近の韓国特許法改正と主要判例の紹介]

日  時: 5月20日 (金) 5:00 p.m. ~ 7:30 p.m.
内  容: 韓国特許法改正については、①特許取消申請制度 ②審査請求期間の短縮 ③特許侵害訴訟の資料提出命令制度 ④特許庁手数料の返還項目の拡大 ⑤正当でない者が特許を受けた場合の正当権利者への保護制度の改善などをご説明いたします。また、「韓国で権利化までのコスト削減のために何ができるか。」についても併せてお話しいたします。
講  師: 千 成鎮(チョン・ソンジン)(韓国弁理士) / 特許法人ムハン
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

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