インド特許法と実務

インド特許法と実務

【インド】

第132回

[インド特許法と実務]

日  時: 2月20日 (金) 4:00 p.m. ~6:30 p.m.
内  容: 1. 4つのインド特許局からの正しい選択
2. 審査促進のためのステップ
3. 出願滞納問題
- 滞納削減のためのインド特許局の取り組み
4. 日東電工事件後の影響
- FICPI代表団とインド特許庁による会談
- 知財戦略の草案
5. 特許法第8条及び関連する判例法に基づく対応外国出願の情報開示要件
6. 特許審査の種類
7. 実務上の問題点と解決策
- クレームに関する規定及びガイドライン
- 化学、生物、バイオ及び医薬品発明の特許適格性
- コンピューター、電子、通信及びソフトウェア関連発明の特許適格性
- 審査ガイドライン(草案)
- 拒絶理由と反論
- 特許取得のためにするべきこと、してはいけないこと
- 審査官への対応方法
講  師: Sharad Vadehra先生 (インド国登録弁理士) / Kan And Krishme事務所
モデレーター: 外国出願部リーダー 大庭 健二 / RYUKA国際特許事務所

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