Cost-Effective Patent Prosecution

Cost-Effective Patent Prosecution

【米国】

第53回

[Cost-Effective Patent Prosecution]

日  時: 2011年1月31日(月) 
内  容:

特許出願費用、特に米国出願にかかる費用は高い、という印象をお持ちではないでしょうか。昨今の経済状況を反映し知財部の予算が縮小傾向にある中で、いかにして品質を下げないで一定量の出願・権利化を維持していくかはどこの企業でも重要な課題です。固定料金制にしても時間料金制にしても、それぞれメリットデメリットがあってどちらかがコストメリットがあるとは一概に言えません。要は費用対効果の問題であるからです。では費用対効果を高くするためには...? 今回はこの点に焦点を当て具体的な方策を提案します。

講  師: Andrew D. Fortney/弁護士, Ph.D., P.C. / The Law Offices of Andrew D. Fortney

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