米国特許法第103条(a)(発明の自明性)に基づく拒絶への対処について

米国特許法第103条(a)(発明の自明性)に基づく拒絶への対処について

【米国】

第120回

[米国特許法第103条(a)(発明の自明性)に基づく拒絶への対処について]

日  時: 7月11日 (金) 15:00~17:30
内  容: 米国特許法第103条(a)は発明の自明性(進歩性)を規定しています。本セミナーでは、103条(a)に基づく拒絶理由への対処を、第一部から第三部に分けてご紹介いたします。

第一部:
103条(a)に基づく拒絶理由の一般的なパターンを、具体的な事例をまじえて解説いたします。

第二部:
103条(a)に基づく拒絶理由に対する効果的な反論方法を具体的な事例をまじえてご紹介いたします。

第三部:
拒絶理由に応答する時の、米国代理人に対する効果的な指示書の書き方を、具体的な事例をまじえてご紹介します。
講  師: Kerry Culpepper (米国特許弁護士) / Professional Patent Consulting and Intellectual Property Services (PPC-IP), PLLC
モデレーター: 外国技術部 ゼネラルマネージャ 大庭 健二 / RYUKA国際特許事務所

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