米国特許法における数値限定

米国特許法における数値限定

【米国】

第124回

[米国特許法における数値限定]

日  時: 11月12日 (水) 3:00 p.m.~6:00 p.m.
内  容: 米国特許クレームの数値限定について、USPTO規則、連邦法、判例法に関する様々なトピックスをご紹介します。
- 数値限定のサポート
- 明瞭性の問題及びガイドライン
- 数値限定による主題の同一性
- 自明性による拒絶

明瞭性による拒絶を解消するための規則132による宣誓書の使い方と、その長所及び短所についてもご説明します。最後に、米国特許実務者のための実用的なヒントをご紹介します。
講  師: Jeremy S. Howard(米国特許弁護士) / Zies Widerman & Malek事務所
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

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