米国で強い特許権を取得するための明細書作成の秘訣・プロアクティブプロセキューション

米国で強い特許権を取得するための明細書作成の秘訣・プロアクティブプロセキューション

【米国】

第130回

[米国で強い特許権を取得するための明細書作成の秘訣・プロアクティブプロセキューション]

日  時: 2月5日 (木) 9:30 a.m. ~11:00 a.m.
内  容: 『米国で強い特許権を取得するための明細書作成の秘訣』
米国で強い特許権を取得するための、明細書作成の基本と秘訣についてご説明します。また日本と比較した米国ならではの側面、及び意図しないクレーム範囲の限定を回避するためのヒントも紹介します。

『プロアクティブプロセキューション 』
ルーカス&マーカンティ法律事務所のプロアクティブプロセキューションについてご説明します。プロアクティブプロセキューションによって、(1)早期に、(2)低コストで、(3)少ない文書(審査経過禁反言によって権利範囲が狭まるリスクがより低い)により特許を得ることができます。
講  師: パートナー・米国弁護士 Robert P.Michal;
米国パテントエージェント・日本国弁理士 山田信太郎 / LUCAS & MERCANTI, LLP
モデレーター: 外国出願部リーダー 大庭 健二 / RYUKA国際特許事務所

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