米国KSR最高裁判決に基づく、今後のOA及び特許侵害訴訟への対応

米国KSR最高裁判決に基づく、今後のOA及び特許侵害訴訟への対応

【米国】

第1回

[米国KSR最高裁判決に基づく、今後のOA及び特許侵害訴訟への対応]

日  時: 2007年5月16日(水)  
知的財産関連ニュースに資料を掲載しました
内  容:

自明性判断基準に関する新たな指針として注目されたKSR際高裁判決について学びます。セミナーテキストはこの重要判決中で示されたキーを簡潔にまとめて記載していますので、ここから最高裁が自明性判断をどのように考えているのか、うかがい知ることができます。また、このテキストは当所による日本語部分対訳が含まれているため、用語についても理解しやすくなっています。今回のセミナーは特許商標庁のガイドラインが出る前の速報として行われました。

講  師: アンダーヒル氏、マーラー氏 / Schiller & Flexner LLP

 PageTop