
商標弁理士
千葉大学法経学部総合政策学科卒業、その後、商標弁理士としてRYUKA国際特許事務所に入所。
商標は、文字、図形、またはそれらの組合せなど様々な形態で出願できます。このため将来に、商標をどのような形態で使用するかを良く検討してから出願する必要があります。また商標は、その商標を使用する商品やサービスを指定して出願しますので、現在販売している商品等だけでなく、将来販売する可能性がある商品等も検討しておく必要があります。このような、商標および商品等の選択から出願および権利化までを、お客様の希望を的確に汲み取って行い、かつ親切に対応することで、真にお客様の事業を保護することのできる商標弁理士でありたいと考えています。

商標弁理士
上智大学文学部心理学科卒業。
米国ミネソタ州College of St. Benedictへの留学を経て上智大学卒業後にマサチューセッツ州Tufts University大学院で心理薬理学を専攻後退学。
帰国後、ECC外語学院での英会話講師、およびコンベンション業界での勤務を経て、2007年から都内特許事務所で翻訳・内外特許事務に従事。弁理士試験合格を期にRYUKA国際特許事務所に入所。
1.何を大事にしたいか?
お客様と共に在りたいと考えています。また消費者の視点も持ち合わせたいですね。
商品・サービスの提供者と消費者との間にもコミュニケーションがあります。つまり、愛情が注がれて生まれた商品に寄せるお客様の信頼は、更なる消費行動へと結びつきます。そこでは「商標」が大きく機能します。弊所のお客様の商品・サービスを使用する人達が幸せになる、そんな光景を沢山目の当たりにできるよう、社会貢献を果たしていきたいです。
2.どんな弁理士になりたいか?
難しい法律を正しくかつ解り易く伝え、安心してご相談いただけるよう努めてまいります。商標やブランディングのことならまず日高に訊いてみようと言っていただけるようになりたいですね。
米国ミネソタ州College of St. Benedictへの留学を経て上智大学卒業後にマサチューセッツ州Tufts University大学院で心理薬理学を専攻後退学。
帰国後、ECC外語学院での英会話講師、およびコンベンション業界での勤務を経て、2007年から都内特許事務所で翻訳・内外特許事務に従事。弁理士試験合格を期にRYUKA国際特許事務所に入所。
1.何を大事にしたいか?
お客様と共に在りたいと考えています。また消費者の視点も持ち合わせたいですね。
商品・サービスの提供者と消費者との間にもコミュニケーションがあります。つまり、愛情が注がれて生まれた商品に寄せるお客様の信頼は、更なる消費行動へと結びつきます。そこでは「商標」が大きく機能します。弊所のお客様の商品・サービスを使用する人達が幸せになる、そんな光景を沢山目の当たりにできるよう、社会貢献を果たしていきたいです。
2.どんな弁理士になりたいか?
難しい法律を正しくかつ解り易く伝え、安心してご相談いただけるよう努めてまいります。商標やブランディングのことならまず日高に訊いてみようと言っていただけるようになりたいですね。











