インド特許法と実務

RYUKA外国法セミナー(その他)

インド特許法と実務

【インド】

第132回

[インド特許法と実務]

日  付: 2015年2月 
講  師: Sharad Vadehra先生 (インド国登録弁理士) / Kan And Krishme事務所
第109回

[インドでの特許訴訟に備える]


日  付: 2013年11月 
講  師: Sharad Vadehra先生 (インド国登録弁理士・シニアパートナー) / Kan And Krishme事務所
解  説: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所
第100回

[押さえておきたいインド特許法の10のポイント]

日  付: 2013年6月 
講  師: Sharad Vadehra先生 (インド国登録弁理士) / Kan And Krishme事務所
第89回

[インド国特許実務と権利行使の現状]

日  付: 2013年1月 
講  師: バパット・ヴィニット氏 (BAPAT, Vinit)(代表取締役、インド国登録弁理士) / 株式会社サンガムIP
R. パルタサラティー(パルタ)氏 (PARTHASARATHY, R.)(シニアパートナー、インド国登録弁護士・弁理士) / ラクシュミクマラン&スリダラン法律事務所
第61回

[インド特許、早期権利化を図るための法則]

日  付: 2011年9月 
講  師: Mr. Francis Groser(Patent Attorney) / Groser & Groser

【オーストラリア】

内部セミナー(2013/2/22)

[オーストラリア特許法改正について: Raising the Bar New Patent Laws in Australia]

日  付: 2013年2月 
講  師: Chris Careter先生、Anthony Cowle先生 / Davis Collison Cave事務所
第92回

[オーストラリア改正特許法およびその戦略的活用]

日  付: 2013年3月 
講  師: Dr. Charles W Tansey(パートナー・弁理士) / Shelston IP
第36回

[現行のオーストラリア特許のプラクティスについて]

日  付: 2009年11月 
講  師: Chris Baxter氏 / Baxter IP

【南米】

第107回

[南米における遺伝資源と特許 ~遺伝資源(Genetic Resource)へのアクセスが特許審査と特許権行使に与える影響~』]

日  付: 2013年11月 
講  師: Carlos R. Olarte(パートナー・弁護士) / OLARTEMOURE & ASOCIADOS LTDA
Carlos A. Parra (弁護士) / OLARTEMOURE & ASOCIADOS LTDA
第85回

[南米(ラテンアメリカ)で薬剤特許を取得して権利行使するための10か条]

日  付: 2012年10月 
講  師: Carlos Parra先生 (所長 弁理士) / Olarte Moure & Associates
第59回

[ブラジルで、特許をどう取り、どう使うか?~ブラジルにおける特許制度と司法制度の概要~]

日  付: 2011年9月 
講  師: Mr. Rana Gosain(Senior Partner) / Daniel Advogados
第33回

[南米特許審査手続きと権利行使について]

日  付: 2009年8月 
講  師: J. Ian Raisbeck氏 / OlarteRaisbeck

【カナダ】

第129回

[カナダにおける最新知的財産法事情]

日  付: 2015年2月 
講  師: パートナー・法廷弁護士 Adrian Zahl / Ridout & Maybee LLP事務所
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所
第117回

[カナダにおける知的財産保護]

日  付: 2014年5月 
講  師: パートナー・法廷弁護士、特許・商標弁理士  Ron D. Faggetter / SMART & BIGGAR/FETHERSTONHAUGH事務所
内部セミナー(2013/4/9)

[カナダにおけるコンピュータ関連発明 – Patenting computer-implemented inventions in Canada –]

日  付: 2013年4月 
講  師: Adrian Zahl弁理士 / Ridout & Maybee LLP
第67回

[今だからおさえておきたい、カナダ特許制度の概要 ~出願から権利行使まで~]

日  付: 2011年11月 
講  師: Mr. Adrian Zahl(パートナー) / RIDOUT & MAYBEE

【日本】

第115回

[知的財産の「保有」から「運用」への転換]

日  付: 2014年4月 
講  師: 代表社員 桑原 創 / グローバル知的資産戦略合同会社
第93回

[アップル v. サムスン電子の事例から学ぶ、日本企業が取るべきeDiscovery対策]

日  付: 2013年3月 
講  師: 大平 恵美 先生 (代表取締役 カリフォルニア州弁護士、日本国弁理士) / DSA Legal Solutions, Professional Corporation
第72回

[化学企業における研究推進活動と特許戦略]

日  付: 2011年12月 
講  師: 黒川正弘様 / 三菱瓦斯化学株式会社

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