『特許適格性についての最近の発展』『特許の有効性を争うための付与後異議申し立て制度(PGR)』『米国特許出願のコストを削減し、厳しい拒絶理由へ対処し、権利を得るための実務』

『特許適格性についての最近の発展』『特許の有効性を争うための付与後異議申し立て制度(PGR)』『米国特許出願のコストを削減し、厳しい拒絶理由へ対処し、権利を得るための実務』

【米国】

第144回

[『特許適格性についての最近の発展』『特許の有効性を争うための付与後異議申し立て制度(PGR)』『米国特許出願のコストを削減し、厳しい拒絶理由へ対処し、権利を得るための実務』]

日  付: 2016年4月 
講  師: Mr. Vlad Teplitskiy (パートナー・米国特許弁護士)
Mr. Daniel Altman (パートナー・米国特許弁護士)
Mr. Andrew Schwaab (オフカウンセル・米国特許弁護士) / Knobbe, Martens, Olson & Bear, LLP
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

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