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弁理士(1993年登録) 特定侵害訴訟代理業務付記登録
米国弁理士合格(1997年) 第一種情報処理技術者。電気通信主任技術者。電気通信学会会員。 |
東北大学工学部及び東京大学工学部修士課程を修了。
1987年からキヤノン株式会社でG4ファクシミリ(ISDN用デジタルファクシミリ)のハードウエア及びソフトウエアの開発に従事。デジタル通信ユニット、アナログ通信ユニット、画像処理(ガンマ補正、エッジ強調、スムージング、誤差拡散、画像圧縮等)、メインCPUユニット、共有メモリユニット、オペレーションパネル、LCD設計、CCDユニット、レーザビームプリンタ、スキャナモータ制御、ソフトウエア設計、電話回路、電源回路、放射ノイズ対策、伝導ノイズ対策、電気通信端末規格、FCC対応等を経験。日本及び米国で多数の特許を出願。
1991年に国内特許事務所に入所。
キヤノン株式会社のプリンタ及びファクシミリ装置(メカトロニクス及び画像処理)、NTT移動体通信株式会社の移動体通信装置、新日本製鐵セミコンダクター社の半導体及びATM交換機、富士電気(株)のシーケンス制御装置、米国IBM社の各種ソフトウエア、米国Thinking Machines社の超並列コンピュータ(ハードウエア及びOS)、米国Dupont社の分析、試験装置等の出願を取り扱う。
1995年から1998年まで米国法律事務所(Pillsbury Madison & Sutro, LLP)に技術顧問として勤務。
日本企業からの米国、欧州、シンガポール、香港、中国、台湾等への特許及び商標出願、日本企業の特許侵害鑑定、日本企業から米国企業への警告処理、米国企業から日本企業への侵害警告対応、ITC訴訟への対応準備、米国の発明者の米国特許出願等を取り扱う。 |
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第2国内技術部リーダー
弁理士
第一種情報処理技術者。IEEE、情報処理学会会員。ソフトウェア開発技術者。 |
京都大学工学部情報工学科卒業、京都大学大学院工学研究科情報工学専攻を修了。
1993年から2001年まで、株式会社日立製作所中央研究所にて、マルチプロセッサの研究開発に従事。その間、並列計算機SR2201の論理設計、Intel社Itanium(TM)プロセッサ搭載サーバの方式設計等を担当。専門は情報工学、特にプロセッサ及びチップセットアーキテクチャ。
エレクトロニクス関連の発明展開を得意とし、メモリ回路、CPU周辺回路、タイミング制御回路、各種通信装置、半導体試験回路、オペレーティングシステム、言語処理等の発明を多く扱う。 |
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第3国内技術部リーダー
弁理士 |
慶應義塾大学大学院修士課程、理工学研究科を修了。
信号処理、通信、ソフトウェア関連の発明を得意とし、静止画処理、動画処理、カメラ、光学系、TCPIP、通信プロトコル、CDMA、携帯電話の上位アプリケーションソフトウェア等を取り扱う。 |
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第1国内技術部リーダー
弁理士(2000年登録) |
名古屋大学工学部卒業後、同大学院工学研究科修士課程を修了。専攻は量子工学。
1993年から1998年まで日本技術貿易株式会社特許部に勤務。主に外国特許出願、外国特許鑑定の仲介、翻訳、ミーティングの通訳等の業務に従事。技術分野は光学及びソフトウェア。
機械・光学関連の発明展開を得意とし、搬送メカニズム、印刷メカニズム、ディスプレイ装置、レーザー発信及び通信装置、各種交換部品等の発明を多く扱う。 |
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第5国内技術部リーダー 弁理士、ソフトウェア開発技術者 |
東京工業大学工学部電子物理工学科卒業。
1997年から2000年まで、シャープ株式会社にて液晶表示装置の光源(バックライト)の設計業務を担当。主に、カーナビ等の小型液晶表示装置の光源の設計業務に従事。
2000年にRYUKA国際特許事務所入所。
特許出願および中間手続に従事。技術分野は、電気回路および制御系。主に、半導体試験装置におけるタイミング回路、制御回路、測定回路、デジタル信号処理、燃料電池の制御方式等の発明を取り扱う。
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| 外国技術部リーダー |
芝浦工業大学工学部電子工学科卒業。
1984年から1999年まで日本技術貿易株式会社特許部で外国特許出願、鑑定仲介、係争支援等に従事。出願で関わった技術内容は、磁気テープ及びその製造装置、レーザー及びインクジェットプリンター装置及びその消耗品、光ファイバ通信、医療機器(特に内視鏡装置)、車両用灯具、車両用制動機及びその制御、衛星通信オークションシステム、超伝導素子、車載用音響システム、レーザーディスク装置等。
米国特許庁でのインタビュー、欧州特許庁での特許異議や審判でのヒアリングにも数多く出席。米国訴訟でのディスカバリ、特にデポジションの後方支援は述べ200日以上にのぼる。 |
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| 米国弁護士(カリフォルニア州) |
学部生としてスタンフォード大学にて学び、物理学及び音楽専攻で文学士/理学士号を取得。2004年に同大学卒業後、UCLAロー・スクールにて学び、法務博士号を取得。
ロー・スクール時代の夏期休暇には、ロサンゼルス地方検事の下、ヘイトクライム(憎悪犯罪)ユニットのロー・クラーク(検事の職務補佐)、Sega Entertainment U.S.A.社のリーガル・インターンとして勤務。教授の研究助手、オンライン広告会社のメディア計画インターンとしても勤務。ロー・スクール卒業後、カリフォルニア州司法試験に合格し、2007年カリフォルニア州法曹協会に登録。
2008年RYUKA国際特許事務所に入所。現在、米国出願の意見書・補正書ドラフト作成、英文チェックの業務にあたる。 |
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| 弁理士(2004年登録) |
東京大学工学部卒業。
東京大学工学部卒業後、同大学院工学系研究科修士課程を修了。専攻は精密機械工学。
平成16年度~18年度 知的財産協会特許第2委員会委員(うち17年度、18年度は副委員長)。産業界の視点に立った論文(改正実用新案法の産業界に与える影響についての検討(2005年)/特許権に基づく関税定率法等の水際措置について(2006年)/特許権等侵害訴訟の近年の傾向とその対応(2007年))を共同執筆し、知財管理誌に掲載。
1998年から2008年7月までキヤノン株式会社に勤務。開発者として一眼レフカメラの設計に従事した後、知財部へ異動。
知財部では、デジタルカメラ・ビデオカメラに関するアイデア発掘活動から権利化まで、および係争事案における自社他社の権利評価を主な業務とする。機械・制御関連の発明を得意とし、特に防振制御やユーザーインターフェース、画像ファイル管理などの分野を多く取り扱う。 |
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弁理士(2010年登録) 電気通信主任技術者 第1級無線技術士 Project Management Professional |
東京大学工学部電気工学科卒業(1987年)、 カリフォルニア工科大学電気工学系修士課程修了(1993年)。
1987年からキヤノン株式会社において、電話交換システム、無線LAN、ファクシミリ、インクジェットMFP、デジタルテレビなどの開発に従事。デジタル通信回路、デジタル通信プロトコル、IP電話、ASIC、誤り訂正符号、画像処理(JPEG)、CPU周辺回路、PLLを得意とする。
2008年からRYUKA国際特許事務所に入所。 |
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弁理士(2010年登録) 中国部部長 工学博士 |
中国・ハルビン工業大学卒業後、同大学助手として就任。
中国政府派遣留学生として来日、茨城大学大学院工学研究科修士課程、筑波大学大学院工学研究科博士課程修了。
1994年から1996年、科学技術庁金属材料技術研究所に科学技術特別研究員として勤務。
1997年から2003年、国内半導体メーカーに勤務し、半導体基板の開発及び半導体基板の評価方法の研究に従事。
その後独立し、特許・技術翻訳(日本語⇔中国語)に従事。機械、電気、計測機器、半導体、金属、ファインセラミックスなど、各分野の明細書約300件を翻訳または翻訳チェックを行なう。
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| 米国特許弁理士 |
フロリダコースタル ロースクール法務博士号取得(2007)
フロリダ大学 科学理学士号取得(1998)
フロリダ大学 微生物学及び細胞科学理学士号取得(1998)
遺伝学や免疫学の研究、有機•無機化学、電気化学、バイオ燃料、IT, ソフトウェア開発分野での経験を持つ。
フロリダ大学時代は医学部と獣医学部の免疫遺伝学の研究プロジェクトの一員として働く一方、化学部では教鞭も取り、無機化学のクラスを教えた経験を持つ。
アメリカジョージア州の米疾病管理センター(CDC)ではソフトウェア開発に従事。
2010年RYUKA国際特許事務所に入所。
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| 外国技術部 翻訳チーム |
米国オハイオ州オバーリン大学卒業。マサチューセッツ工科大学の研究所でインターンとして勤務。
2006年に日本国内の特許事務所に入社。画像形成装置、情報処理、電子デバイスに関連する明細書の翻訳業務に従事。2007年RYUKA国際特許事務所に入所。現在、半導体、画像、電子デバイスなどの特許翻訳を多く取り扱う。 |
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| 韓国品質管理課 |
韓国漢陽女子大学日本語通訳学科卒業。
1998年から2006年まで韓国漢城国際特許法律事務所に勤務。韓国特許庁に対する仕事と事務所の期間管理(出願・中間処理)の業務を担当。2006年に山梨英和大学人間文化学部に編入。2008年山梨英和大学人間文化学部卒業。2008年RYUKA国際特許事務所に入所。現在、韓国のクライアントの窓口として業務にあたる。 |
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