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Amendments of Implementing Regulations of Patent Law of China
[ 2009-02-27 ]
The 3rd Amendments of Patent Law of China
[ 2009-02-27 ]
中国特許法が大きく変わります
〜中国専利法(特許法)改正予定のお知らせ〜

[ 2009-02-27 ]
特集《事務所経営》
【座談会】  ―事業承継を中心とした事務所経営―
− Patent 2008年12月号掲載

[ 2008-12-18 ]
特許ビジュアライゼーション
  ―エレクトロニクス・ソフトウェア分野における知財戦略―
− 知財管理 2008年11月号掲載

[ 2008-12-05 ]
Bilski事件判決の概要 Sughrue Mion
(事務所レクチャー資料)

[ 2008-11-07 ]
米国ビジネスモデル特許について新たな指針!
〜Bilski事件高裁判決速報〜

[ 2008-10-31 ]
基本特許を取得するための出願戦略
− 知的財産 2008年5月号(中国知的財産研究会)掲載

[ 2008-8-20 ]
強い特許の作り方 ―第一回〜第四回―
− 特許と商標 2008年5月20日発行(大韓弁理士会)掲載

[ 2008-8-20 ]
RYUKA外国法セミナー情報 Back Number
開催が決定次第お知らせ致します


最近のBack Number
第31回
[台湾特許実務の概要と変革]

講師:李文傑 氏
   (Lee and Li Attorneys at Law)

日時:6月18日(木) 11時00分〜12時30分

内容:
今回は台湾の特許制度について勉強します。日本との異同を中心として、審判請求制度がないことや、進歩性判断基準が米国のKSR判決後の基準と類似していること、ソフトウェア関連発明の審査基準、補正と分割の制限など、実務に直結する興味深い話しをしていただく予定です。ほかにも実用新案や意匠についての要点も整理して解説される予定です。

それ以外にも、2007年に成立した知財裁判所での有効性の判断の手順なども学びます。
日頃、わかりそうでわからなかった台湾の制度について整理する良い機会です。

台湾特許実務の概要と変革
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意匠登録出願
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