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[ 2010-03-09 ]
強い特許をとるために
  ―シンクロナイズド・プロゼキューション― 
  ―Managing Intellectual Property 196号掲載― 
Synchronising prosecution to obtain stronger patents   new

[ 2010-02-17 ]
所内ミーティングの言葉から
  ―センターピンをはずさない― 

[ 2009-10-21 ]
AIPLA同時開催セミナ情報 
Managing Global IP/Patent Portfolios, Prosecution and Costs

[ 2009-09-29 ]
南米特許審査手続きと権利行使について
[ 2009-08-24 ]
Amendments of Implementing Regulations of Patent Law of China
[ 2009-02-27 ]
The 3rd Amendments of Patent Law of China
[ 2009-02-27 ]
中国特許法が大きく変わります
〜中国専利法(特許法)改正予定のお知らせ〜

[ 2009-02-27 ]
特集《事務所経営》
【座談会】  ―事業承継を中心とした事務所経営―
− Patent 2008年12月号掲載

[ 2008-12-18 ]
特許ビジュアライゼーション
  ―エレクトロニクス・ソフトウェア分野における知財戦略―
− 知財管理 2008年11月号掲載

[ 2008-12-05 ]
Bilski事件判決の概要 Sughrue Mion
(事務所レクチャー資料)

[ 2008-11-07 ]
米国ビジネスモデル特許について新たな指針!
〜Bilski事件高裁判決速報〜

[ 2008-10-31 ]
基本特許を取得するための出願戦略
− 知的財産 2008年5月号(中国知的財産研究会)掲載

[ 2008-8-20 ]
強い特許の作り方 ―第一回〜第四回―
− 特許と商標 2008年5月20日発行(大韓弁理士会)掲載

[ 2008-8-20 ]
RYUKA外国法セミナ情報
第39回
@最近のCAFC重要判決
A最新のパテントトロール訴訟情報


講師: Jean C. Edwards
         Esq./米国弁護士/ Akerman Senterfitt LLP
日時: 3月11日(木)15:30〜16:30
場所: RYUKA国際特許事務所
参加費:無料

内容:
今回のテーマは「最近のCAFC重要判決」及び「最新のパテントトロール訴訟情報」についてです。近年の判例を見てお分かりのように米国裁判所はパテントトロールを締め出す傾向にあります。今回は初めにこの点に絞って最新の情報を学びます。それ以外にも最新のCAFCの重要判決や Patent Reform Act の議会での現状についての最新情報も得ておきたいところです。原告被告両側にとって有用な情報が期待できます。解説は基本的に英語になりますが、要所で日本語の解説を入れます。ぜひご参加ください。


前回開催したセミナ
第38回
[台湾の特許制度、明細書の補充、補正方法および中国新特許法]

講師: 陳 裕禎 氏 (宏景智権専利商標法律事務所)

日時: 12月17日(木)14:30〜16:00

場所:RYUKA国際特許事務所

参加費:無料

内容: 今回のセミナーは台湾に本拠地を置く宏景智権専利商標法律事務所の陳 裕禎氏をお迎えします。以下のトピックについてレクチャーをしてくださいます

@台湾の特許制度:出願から登録までのプロセス
A明細書の補充、補正方法:補充、補正、訂正の際の方法および注意点
B中国新特許法: 中国特許法は第3回目の改正法を可決し、2009年10月1日に施行された新特許法の改正点(台湾との比較を交えて)

台湾の出願フローの再確認をし、補正時の留意事項をまとめておくことで円滑な中間処理を行えるようにすることが期待できます。
過去のセミナ

AIPLA同時開催セミナ情報
Managing Global IP/Patent Portfolios, Prosecution and Costs
司会: Dale S. Lazar(米国 DLA Piper 法律事務所)
講師: 龍華 明裕(RYUKA 国際特許事務所)
Andrew Schwaab(米国 DLA Piper LLP 法律事務所)
Michael Williams(英国 fJ CLEVELAND 特許事務所)
場所: ワシントンDC、DLA Piper 法律事務所 (Webでも公開)

ワシントンDCで開催されるAIPLA(米国特許弁護士会)期間中、同DCのDLA Piperで上記Schwaab 氏 および Williams 氏と共に講演を行います。複数の国に特許を出願する場合は、各国の審査タイミングや審査順序を適切に調整することで、より有効な権利を、より安価に取得することができます。龍華は、各国の審査タイミングを調整する方法とそのメリットを、Schwaab氏は複数の国に出願をする場合の基本的確認事項を、Williams氏は外国から欧州に出願した場合の審査費用の削減方法をご紹介致します。

セミナ資料
Synchronize responses to counterpart office actions
Minimizing costs in Europe
サービス内容
RYUKA国際特許事務所
特許出願
商標登録出願
意匠登録出願
ビジュアライゼーション
企業戦略セミナ
RYUKA国際特許事務所
米国直接出願システム
RYUKAの理念
RYUKA2007
特許のプロフェッショナル集団として、
事業の保護と創出へのリーダーシップを発揮し、 産業と社会の成長に貢献する。

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