|
|
| ○ |
第39回
@最近のCAFC重要判決 A最新のパテントトロール訴訟情報
講師: Jean C. Edwards Esq./米国弁護士/ Akerman Senterfitt LLP
日時: 3月11日(木)15:30〜16:30
場所: RYUKA国際特許事務所
参加費:無料
内容:
今回のテーマは「最近のCAFC重要判決」及び「最新のパテントトロール訴訟情報」についてです。近年の判例を見てお分かりのように米国裁判所はパテントトロールを締め出す傾向にあります。今回は初めにこの点に絞って最新の情報を学びます。それ以外にも最新のCAFCの重要判決や Patent Reform Act の議会での現状についての最新情報も得ておきたいところです。原告被告両側にとって有用な情報が期待できます。解説は基本的に英語になりますが、要所で日本語の解説を入れます。ぜひご参加ください。
|
| ○ |
第38回
[台湾の特許制度、明細書の補充、補正方法および中国新特許法]
講師: 陳 裕禎 氏 (宏景智権専利商標法律事務所)
日時: 12月17日(木)14:30〜16:00
場所:RYUKA国際特許事務所
参加費:無料
内容:
今回のセミナーは台湾に本拠地を置く宏景智権専利商標法律事務所の陳 裕禎氏をお迎えします。以下のトピックについてレクチャーをしてくださいます
@台湾の特許制度:出願から登録までのプロセス
A明細書の補充、補正方法:補充、補正、訂正の際の方法および注意点
B中国新特許法: 中国特許法は第3回目の改正法を可決し、2009年10月1日に施行された新特許法の改正点(台湾との比較を交えて)
台湾の出願フローの再確認をし、補正時の留意事項をまとめておくことで円滑な中間処理を行えるようにすることが期待できます。
|
|
Managing Global IP/Patent Portfolios, Prosecution and Costs
|
| 司会: |
Dale S. Lazar(米国 DLA Piper 法律事務所) |
| 講師: |
龍華 明裕(RYUKA 国際特許事務所) |
|
Andrew Schwaab(米国 DLA Piper LLP 法律事務所) |
|
Michael Williams(英国 fJ CLEVELAND 特許事務所) |
| 場所: |
ワシントンDC、DLA Piper 法律事務所 (Webでも公開) |
ワシントンDCで開催されるAIPLA(米国特許弁護士会)期間中、同DCのDLA Piperで上記Schwaab 氏 および Williams 氏と共に講演を行います。複数の国に特許を出願する場合は、各国の審査タイミングや審査順序を適切に調整することで、より有効な権利を、より安価に取得することができます。龍華は、各国の審査タイミングを調整する方法とそのメリットを、Schwaab氏は複数の国に出願をする場合の基本的確認事項を、Williams氏は外国から欧州に出願した場合の審査費用の削減方法をご紹介致します。
セミナ資料
Synchronize responses to counterpart office actions
Minimizing costs in Europe
|
|