RYUKA国際特許事務所 > 住所・沿革等

RYUKA国際特許事務所

社名
RYUKA国際特許事務所
(登記名:龍華国際特許業務法人)
設立
1998年
所在地
〒163-1522
東京都新宿区西新宿1-6-1
新宿エルタワー22階
TEL:03-5339-6800
FAX:03-4586-7340 (国内部) / 03-4586-7302 (外国部)

従業員数
所員数(海外支店を含む) 100名
弁理士・弁護士 44名
日本弁理士 38名
特許
・電気、電子、ソフトウェア 24名
・化学、材料 6名
・機械、光学 20名
・バイオテクノロジー 5名
商標 5名
意匠 7名
(重複あり)
米国特許弁護士 2名
米国弁護士 2名
中国弁理士 1名
中国弁護士 1名

(契約社員、グループ会社社員を含む)

※国内技術者のほぼ全員が弁理士または博士です。

出願代理実績
出願代理件数
出願代理件数

特許、実用新案、意匠、商標における、国内外の出願人による、国内外への各出願の合計件数。
海外へ/海外からの国内移行は国内移行日、出願後に弊所へ移管された案件は移管日、その他は現実の出願日を基準。
2019年は9/10までの件数*365/248

事業内容

■ 出願業務

特許出願、商標出願、意匠出願

■ 技術分野

情報処理全般、ソフトウェア、電気、電子、通信、機械、光学、半導体、化学、バイオ

■ 法律業務

特許調査、米国鑑定、国内鑑定、契約書サポート

■ コンサルティング業務

ブレインストーミングによる発明の創出と展開、知的所有権コンサルティング

RYUKA米国法律事務所

社名
RYUKA米国法律事務所
所在地
RYUKA USA LLP
JP Caliman, 3 Corporate Park
Suite 250
Irvine, CA 92606
TEL:(408) 213-8153
FAX:(408) 213-8153
概要
RYUKA米国法律事務所(RYUKA USA LLP)は、米国特許出願における、日本企業、日本事務所、米国事務所、および米国特許庁の間の伝言ゲームを改善し、米国特許出願の品質を高めることを目的として設立されました。従来、日本事務所と米国事務所とが重複して行っていた業務を一本化することにより、米国特許出願のコストも大幅に削減されています。
沿革
2007年 カリフォルニア州シリコンバレーにRyuka Yoshimura & Chen LLCを設立。
Chen Yoshimura LLPの協力により米国特許庁へのセミ直接出願*を開始。
2011年 米国特許庁への直接出願を開始。
2012年 Ryuka Yoshimura & Chen LLCをRYUKA国際特許事務所の100%子会社とし名称をRYUKA LLCに変更。
2013年 カリフォルニア州アーバインにRYUKA米国法律事務所(RYUKA USA LLP)を設立。
RYUKA LLCからRYUKA米国法律事務所 (RYUKA USA LLP) に業務引き継ぎ。
2017年 カリフォルニア州サンノゼへ移転。
2020年 カリフォルニア州アーバインへ移転。

* 方式書類を含めてUSPTOへの全提出書類をRYUKA国際特許事務所で作成。所長のいとこである吉村米国弁護士の協力により、Chen Yoshimura LLP で書類を確認後に提出。2011年までの4年間で合計230件を同方式で出願。

RYUKA特許翻訳株式会社

社名
RYUKA特許翻訳株式会社
概要
2007年 「RYUKA特許翻訳株式会社」を設立しました。翻訳業務を通し、より精度の高い明細書を作成独自に開発した翻訳支援ソフト「RYUKA Trans Assist」により、翻訳コストが下がり、同時に納期の短縮に成功しました。国際特許事務所ならではの特許翻訳のクオリティを短期間・低コストで提供いたします。

RYUKA知財ホール

RYUKA 知財ホールは、世界の知財情報が届けられることを願って設けられました。
趣旨に賛同して頂いた団体、企業様には、ホール内のセミナールームを無料でお貸ししています。

セミナールームの概要

面積
81.15㎡/24.6坪

座席
会議形式: 40席
スクール形式: 50席
 (後方に椅子席を追加することで、最大70席まで対応可能です。)

※ご利用後、主催者の方は会場の片付けにご協力ください。

スクール形式

会議形式

設備

  • スクリーン
  • プロジェクター
  • Wi-Fi
  • ワイヤレスマイク
  • ホワイトボード
  • レーザーポインタ
  • 機材持込可

他、設備についてご希望がございましたら、ご相談ください。

窓から見える景色

エントランス