強い米国特許のための明細書ドラフティング  -日本を基礎出願とする場合-

強い米国特許のための明細書ドラフティング  -日本を基礎出願とする場合-

【米国】

第42回

[強い米国特許のための明細書ドラフティング  -日本を基礎出願とする場合-]

日  時: 2010年4月21日(水) 
内  容:

ご存知の通り米国では権利化後の法廷で明細書とクレームの真価が問われます。明細書文章の書き方一つでクレームが狭く解釈され、結果として非侵害とされてしまう判決が数多く出ています。そこで今回は、訴訟中に相手の攻撃に対して打たれ強い明細書を出願前に書くコツを、実例を挙げて具体的に説明してもらいます。明細書作成あるいはチェックを業務とされている方に特に有意義です。セミナー自体は英語で進めますが、要所で日本語の解説を入れていきます。

講  師: William S. Boshnick, Esq./米国弁護士/GREENBLUM & BERNSTEIN, P.L.C. / GREENBLUM & BERNSTEIN, P.L.C.

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