強い米国特許を取得・評価するための費用軽減テクニックとビッグデータの分析

強い米国特許を取得・評価するための費用軽減テクニックとビッグデータの分析

【米国】

第157回

[強い米国特許を取得・評価するための費用軽減テクニックとビッグデータの分析]

日  時: 4月4日 (火) 3:00 p.m. ~ 5:00 p.m.
内  容: 第一部では、安定した米国特許を効率的に取得するための費用軽減テクニックについて、例えば、オフィスアクションを減らしつつ、強い特許を得る方法など日本企業が米国でより積極的に特許を権利化する方法をご説明いたします。

第二部では、日本企業が米国特許弁護士のスキル、成功率及び費用対効果を評価できる最先端のデータ分析と指標をご紹介し、併せて、ライセンス供与の有効性やその他の戦略的ニーズを理解すべく、米国特許の強さを評価できるデータ分析と指標をご説明いたします。
講  師: Mr. Andrew Schwaab(オフカウンセル・米国特許弁護士) / Knobbe, Martens, Olson & Bear LLP
モデレーター: 龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

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