~ 5/26(木)開催 ~ 第184回 RYUKA外国法セミナー

2022.05.09

『米国における特許侵害訴訟の最近の動向』

米国における特許侵害訴訟の最近の動向を2回に渡りご紹介いたします。
一方のみにもご参加いただけます。


シリーズ第1回:効果的な特許主張抗弁 ~ 特許侵害の主張書面に対する効果的な戦略の構築方法 ~
【開催日時】   2022年5月26日(木) 3:00 - 4:00 p.m. (日本時間)
【場所】     オンライン(Zoom※)
【参加費】    無料

本セミナーでは、特許侵害の主張書面に対する応答方法と戦略をご説明します。
応答書面起草における戦略、賠償とサプライヤー対応、無効性、非侵害、標準必須特許の主張における戦略、影響と損害の最小限化といったトピックをお話いたします。

シリーズ第2回:米国特許法第101条の動向 ~ 米国特許侵害訴訟における抽象的概念の抗弁 ~
【開催日時】   2022年7月中下旬開催予定
【場所】     オンライン(Zoom※)
【参加費】    無料

本セミナーでは、最新の動向と101条(非特許性)の抗弁に係る案件、および101条(非特許性)の抗弁の効果的な主張のための戦略についてご説明します。
101条の棄却申立て、101条の略式判決、裁判地区が勝訴確率にどう影響するか、抗弁により無効になりうる特許請求項の類型についてといったトピックをお話いたします。
日程詳細は後日ご案内いたします。


<講師>     エリック・カーシュ Eric D. Kirsch
         Davidson Berquist Jackson & Gowdey LLP 東京オフィス マネージングパートナー
<モデレーター> 龍華明裕  日本弁理士・米国弁護士(カリフォルニア州) RYUKA国際特許事務所 所長

参加をご希望の方は下記フォームよりお申し込みください。第184回(5/26(木)開催)のお申し込みとなります。
※当初SpatialChatを予定しておりましたがZoomにて開催させていただきます。

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