外国法セミナー(欧州)

2018.07.01

第168回
欧州特許実務Update

日  付:  2018年6月 
講  師:  Dr. Matthias Kugele(欧州特許弁理士、スイス特許弁理士、フランス特許弁理士) / KATZAROV SA
モデレーター:龍華 明裕(所長、弁理士、米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第165回
トルコにおける特許及び意匠の権利化手続と権利行使

日  付:  2017年11月 
講  師:  Mr. Ersin Dereligil(所長 特許商標弁理士、欧州特許弁理士) / DESTEK PATENT, INC.
モデレーター:龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第160回
無効理由の無い欧州特許を低コストで取得するために補正と早期権利化手段を有効活用する方法

日  付:  2017年6月 
講  師:  Mr. Robert Skone James(Chairman of the firm・欧州特許弁理士) / Gill Jennings & Every LLP
モデレーター:龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第158回
欧州及びユーラシアの特許実務

日  付:  2017年4月 
講  師:  Dr. Gilles Pfend(ヨーロッパ弁理士・スイス弁理士)
       Mr. Matthias Kügele (欧州特許弁理士・スイス特許弁理士・フランス特許弁理 / KATZAROV SA
モデレーター:龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第155回
『ヨーロッパ特許出願のための10のヒント、トリック、トピックス』『欧州特許庁でのコンピュータ実装発明』『英国特許制度』

日  付:  2017年3月 
講  師:  パートナー・欧州特許弁理士 Dr. Pawel Piotrowicz / Venner Shipley LLP

第153回
欧州でスムーズに特許を取得するためのアドバイス

日  付:  2016年10月 
講  師:  Mr. Stephan Keck(パートナー・ドイツ特許商標弁理士・欧州特許弁理士・欧州商標意匠弁理士)
       Mr. David Dobler(パートナー・ドイツ特許商標弁理士・欧州特許弁理士・欧州商標意匠弁理士)/
       Witte, Weller & Partner事務所
モデレーター:龍華明裕 (弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第152回
欧州共同体意匠・商標出願とドイツ特許出願手続の紹介

日  付:  2016年9月 
講  師:  Dr. Christian Wende (パートナー・ドイツ弁理士・欧州弁理士) / DTS Patent and Trademark Attorneys (ミュンヘン)
モデレーター:龍華明裕 弁理士・米国弁護士 / RYUKA国際特許事務所

第139回
統一特許裁判所

日  付: 2015年9月 
講  師: Mr. Andy Cloughley (所長・付記弁理士、欧州特許弁理士、英国弁理士、欧州商標弁理士) / Miller Sturt Kenyon法律事務所
Mr. Nick Cunningham (パートナー・欧州特許弁護士) / Wragge Lawrence Graham & Co法律事務所
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第127回
ライセンス活動と特許ポートフォリオ

日  付: 2014年11月 
講  師: 布施徹朗 / シズベル・ジャパン株式会社代表取締役
欧州特許弁理士Marco Camoles
欧州特許弁理士Corrado Borsano / イタリア・メトロコンサルト特許事務所
モデレーター: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第122回
近年、EP出願より、ドイツ特許出願が選ばれる6つの理由

日  付: 2014年10月 
講  師: ドイツ特許商標弁理士・欧州特許弁理士・欧州商標意匠弁理士 Mr. Jochen Sties
ドイツ特許商標弁理士・欧州特許弁理士・欧州商標意匠弁理士 Dr. Christian Wende  / PRINZ&Partner事務所

第111回
欧州特許出願の費用削減

日  付: 2014年1月 
講  師: パートナー・欧州特許弁理士 Dr. Pawel Piotrowicz / Venner Shipley LLP

第110 回
欧州特許庁およびドイツ特許庁における、補正の制限とソフトウエア発明

日  付: 2013年12月 
講  師: Dr. Arash Bakhtyari(ドイツ弁理士、欧州商標意匠弁理士) / adares法律事務所
解  説: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所

第106回
強い欧州特許 ~侵害訴訟に勝つ権利を得るための実務上のアドバイス~

日  付: 2013年10月 
講  師: Dr. Dirk Schulz(パートナー・ドイツ弁理士) / Michalski Huettermann & Partner
Guido Quiram(ドイツ弁理士、欧州商標意匠弁理士) / Michalski Huettermann & Partner
解  説: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所
動画(▶YouTube)  資料(PDF)


第104回
ヨーロッパ特許を上手に取得するための基礎知識とヒント

日  付: 2013年10月 
講  師: Michael Williams(パートナー・欧州特許弁護士) / Cleveland LLP
解  説: 龍華明裕(弁理士・米国弁護士) / RYUKA国際特許事務所
動画(▶YouTube)  資料(PDF)

第101回
ヨーロッパ統一特許に向けて 今、何を準備すべきか

日  付: 2013年6月 
講  師: Markus Deck先生 (パートナー・弁護士) / CMS Hasche Sigle事務所

第98回
スピーディーに欧州特許を取得する方法

日  付: 2013年5月 
講  師: Dr. Klaus-Dieter Banse (パートナー、ドイツ特許弁理士、欧州特許弁理士、欧州商標意匠弁理士) / BANSE & STEGLICH
動画(▶YouTube)  資料(PDF)

第91回
欧州の進歩性評価の優勢的な方法に関する理論的及び実務的な導入 
<欧州における進歩性の判断基準 ‐課題解決手段アプローチ‐>

日  付: 2013年3月 
講  師: Matthias Grill 氏 (弁理士) / TBK事務所
動画(▶YouTube)  資料(PDF)

内部セミナー(2013/1/24)
欧州統一特許及び統一特許裁判所 (EP Unitary Patent and Unified Patent Court)

日  付: 2013年1月 
講  師: Nicholas Wallin先生(パートナー弁護士) / Withers & Rogers LLP事務所(UK)
資料(PDF)

第87回
ヨーロッパで権利化できるソフトウェア関連発明のクレームとは? - The Technical Challenge Facing Software Inventions –

日  付: 2012年11月 
講  師: Dr. Pawel Piotrowicz(パートナー・弁護士) / Venner Shipley LLP

第74回
EU・ドイツの特許訴訟制度 ~ アップル、サムスン、モトローラの知財紛争にも触れて ~

日  付: 2012年3月 
講  師: Dr. Dirk Schulz (パートナー・弁理士) / Michalski ・ Huttermann & Partner Patentanwalte
動画(▶YouTube)  資料(PDF)

第66回
欧州(ヨーロッパ)での模倣品氾濫を防ぐには? ~クロスボーダー問題への効果的な対策を考える~

日  付: 2011年11月 
講  師: Mr. Hans Hutter(パートナー)・Ms. Marlous Stal-Hilders(パートナー) / Nederlandsch Octrooibureau
動画(▶YouTube)  資料①(PDF)   資料②(PDF)   資料③(PDF)

内部セミナー(2010/12/15)
欧州で知的所有権を獲得するには

日  付: 2010年12月 
講  師: Bernhard Pfleiderer氏 / AIPEX
資料(PDF)

内部セミナー(2010/12/3)
欧州特許庁における最近の動向

日  付: 2010年12月 
講  師: Benedikt Lehmann-Dronke氏・Rainer Kranzle氏 / Pfenning, Meinig & Partner GbR

第50回
ヨーロッパ特許規則改正のおさらい 対応策の見直しのために

日  付: 2010年11月 
講  師: Pier Luigi De Anna /独国弁理士 / Notarbartolo & Gervasi GmbH
資料①(PDF)   資料②(PDF)

第48回
ヨーロッパとドイツにおけるプログラム発明

日  付: 2010年11月 
講  師: Jochen Hohfeld氏・Volker Metzler氏 /独国弁理士 / Klunker
資料(PDF)


第46回
EP出願におけるプログラムソフトウェア、法改正、および医療関係発明

日  付: 2010年6月 
講  師: Michael Nicholls氏/英国弁理士 / J A Kemp & Co
資料①(PDF)   資料②(PDF)   資料③(PDF)
資料④(PDF)   資料⑤(PDF)   資料⑥(PDF)

第44回
ドイツにおける間接侵害の判断基準

日  付: 2010年5月 
講  師: Matthias Grill氏/独国弁理士 / TBK-Patent
資料(PDF)

第41回
EPC改正規則に最適な明細書・クレームドラフティングの実務について

日  付: 2010年4月 
講  師: Dr.Pawel Piotrowicz/英国弁理士・欧州特許弁理士./米国弁護士 / Venner Shipley LLP

第35回
EPOにおけるクレーム補正

日  付: 2009年10月 
講  師: Pawel Piotrowicz 氏 / Venner Shipley LLP

第34回
『講師事務所名EPでの権利行使及び法改正について』『ドイツ発明報償制度の改正』

日  付: 2009年10月 
講  師: Dirk Schulz 氏 / Michalski Huttermann & Partner Patentanwalte
資料①(PDF)   資料②(PDF)   資料③(PDF)   資料④(PDF)

第17回
ヨーロッパ特許法概論 ~最適な権利を取得するために最低限知っておきたいこと~

日  付: 2008年1月 
講  師: Pablo Calvo Ramon氏、Guillermo Criador氏、Saiko Shimazaki氏 / UDAPI & Associates
資料①(PDF)   資料②(PDF)   


第15回
ヨーロッパ特許法改正(EPC2000)

日  付: 2007年11月 
講  師: Andy Cloughley氏  / Miller Sturt Kenyon
資料(PDF)

第8回
ヨーロッパ特許法改正案(EPC2000)

日  付: 2007年8月 
講  師: Andy Cloughley先生 / Miller Sturt Kenyon(英国事務所)
資料(PDF)

第5回

ヨーロッパ特許法改正案(EPC2000)

日  付: 2007年6月 
講  師: H. Reitzle氏 / Pfenning, Meinig & Partner GbR
資料(PDF)