RYUKA外国法セミナ(欧州)
【欧州】
第41回[EPC改正規則に最適な明細書・クレームドラフティングの実務について] |
日 時: | 2010年4月13日(火) | |||||||
| 内 容: | 皆様ご承知のように、この4月1日からヨーロッパの調査と審査手続きについて大きな改正がありました。EPOが出願人に対して審査の品質(含スピード)向上への協力を押し進めてくる中で、具体的に出願段階でどのような明細書、クレームが最適か、今一度整理し、実行するための方策について学ぶ予定です。レクチャーは英語で行われます。時間の関係で通訳は割愛させていただきますが、要部の概要については簡単な解説を入れます。 |
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| 講 師: | Dr.Pawel Piotrowicz/英国弁理士・欧州特許弁理士./米国弁護士/ Venner Shipley LLP Venner Shipley LLP | ||||||||
第35回[EPOにおけるクレーム補正] |
日 時: | 2009年10月28日(水) | |||||||
| 内 容: | ヨーロッパ出願は補正が厳しく実務者泣かせです。来年4月に施行される規則改正ではさらに難しくなることも予想されています。しかし、ルールに沿って補正すれば拡大も独立クレーム追加も可能なのです。今回は、懸案の規則開始が、EPO審査官に対して及び出願人に対してどう適用されるのか、その中でどういう補正が認められるのかまたは認められないのか、アドバイスを期待しています。 |
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| 講 師: | Pawel Piotrowicz 氏 (Venner Shipley LLP) | ||||||||
第34回[EPでの権利行使及び法改正について] |
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日 時: | 2009年10月23日(金) | ||||||
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| 講 師: | Dirk Schulz 氏 (Michalski Huttermann & Partner Patentanwalte) | ||||||||















