弁理士・米国弁護士 龍華 明裕 特許庁は、出願された意匠を登録できないと判断すると拒絶理由を通知します。これに対して①意見書・補正書を提出し、例えば引例との差異…
2021年6月1日より、改正中国特許法が施行される予定です。 特許でも、懲罰的損害賠償制度が導入されるなど大きな動きがありますが、注目すべきは意匠制度です。 意…
弁理士・米国弁護士 龍華 明裕 意匠法の新法が2020年4月1日に施行されます。新法の下では、最初の基礎出願から10年に渡り、基礎出願に類似する関連意匠や、関連…